2008 01.17
『本の時間』毎日新聞社/2月号[翼をください」第七回 ついに世界一周飛行の準備が整った。 エイミーたちクルーに、プロデューサーの ジョナサンが突きつけた条件とは? 大好評、アビエイター小説。 http://www.mainichi.co.jp/syuppan/honnojikan/
2007 12.25
『In Red』宝島社/1月号 「30女子に効くアートサプリ」 寒い冬には、もっと寒い北欧のアートで心をホットに! キュレーター原田が、ムンク展、北欧デザイン展を紹介。 http://tkj.jp/inred/index.html
『別冊文藝春秋』1月号「キネマの神様」第四回 老同僚の新村とともに、映画ブログを始めることになった歩。 高峰編集長の息子・引きこもりの興太を巻き込むことに。 なぜか父までもブログに参加することになり・・・・・・ 父の語る映画評論、泣かせます。 http://www.bunshun.co.jp/mag/bessatsu/index.htm
『本の時間』毎日新聞社/1月号「翼をください」第六回 ノーベル物理学賞学者・アインシュタイン博士と親交を深めるエイミー。 未踏の地・日本への思いを募らせ、いよいよ世界一周飛行に挑戦のときが迫る。 大人気・アビエイター小説! http://www.mainichi.co.jp/syuppan/honnojikan/
2007 11.27
『文蔵』PHP研究所/12月号「インディペンデンス・デイ」 第三回[雪の気配] スナックを経営する母親と、受験を間近に控えた私。 すれっかしらの母親から逃げ出す決意をした夜、雪が降った。 ひとりの女性に、ひとつの独立を。大好評連載。 http://www.php.co.jp/bunzo/
2007 11.15
『小説新潮』新潮社/12月号「特集:作家になる道」 でインタビュー掲載! 短篇「楽園の破片」も同時掲載! ボストン美術館・ゴーギャンの名画をメタファーに使って、 破滅的な恋愛を描いています。 http://www.shinchosha.co.jp/shoushin/
2007 11.25
『本の時間』毎日新聞社/12月号「翼をください」第五回 ルーズベルト大統領に面会することになったエイミー。 「飛行機は武器だ」と主張する航空部隊司令官ルメア、 そしてあのノーベル物理学賞博士との運命的な出会い。 ますます好調、アビエーター小説! http://www.mainichi.co.jp/syuppan/honnojikan/
『野性時代』角川書店/12月号「旅をあきらめた友と、その母への手紙」 40歳、独身、一人暮らしの私。人生の岐路を支えてくれたのは、女友達のナガラ。いつも旅を一緒にしていた彼女にも転機が訪れて・・・ 伊豆・湯ヶ島の宿「arcana izu」を舞台にした、心にしみる友情物語。 http://www.kadokawa.co.jp/sp/200310-02/
2007 11.06
『InRed』宝島社/12月号「30女子に効くアートサプリ」連載第6回 東京のイーストエリアを熱くするアートイベント「セントラルイースト東京(CET)」。今年は夜間限定・屋外限定の映像展覧会を開催。やばい、楽しい、行くしかない!原田マハが5年間関わり続けている東京名物・真冬のアートフェスを紹介。 http://tkj.jp/inred/index.html
『anan』マガジンハウス/11月7日号 第二特集 秋の夜長はやっぱり読書! ホテルやカフェのプロデューサー中村貞裕さんが「一分間だけ」を推薦してくださっています(P85)。泊まられたホテルのライブラリーでみつけたとか。 中村さん、ありがとうございます! http://anan.magazine.co.jp/
『文蔵』PHP研究所/11月号「インディペンデンス・デイ」 第二回[月とパンケーキ] 町の不動産屋に勤める私は、両親は離婚、夫とは死別、子供も失った過去を持つ。 思い出にすがるように、毎朝パンケーキを焼き続けるけれど・・・ 女性の、女性のよる、女性のための独立物語。 http://www.php.co.jp/bunzo/
ウェディングカンパニー「T&G」ウェブ短篇連載開始! 第1回「窓辺の風景」 レストランウェディングをした思い出の場所、もみじの美しい窓辺の風景。 丸井「エポスカード」で好評だったウェブ・フォトストーリーの再来。 幸せカップル限定の連作ウェディング物語です。 http://www.restaurantwedding.jp/feel/index.html
『東京ウォーカー』角川書店/11月20日号原田マハインタビュー掲載! ミクシーで350万アクセスを記録した「普通じゃない。extraordinaary.」の創作秘話を語っています。珍社長にはモデルもいるらしい。 http://www.kadokawa.co.jp/mag/tw/
2007 10.25
『本の時間』毎日新聞社「翼をください」第四回 太平洋単独横断飛行を成功させたエイミー。 ルーズベルト大統領の招待でワシントンDCへ。 エイミーたち一行をホワイトハウスで待ち構えていたのは・・・ 1930年代の飛行機がどんなふうに飛ぶのか、克明に描写しています。
2007 10.14
J-WAVE(FM 81.3)「ANA World Air Current」(ワールド・エア・カレント)出演!10月20日(土)19時よりオンエア! ヴァイオリニスト・葉加瀬太郎さんがナビゲーターの長寿番組。 イタリアのヴェニス、アッシジを訪ねて「古い友人たち=名画の数々」に会ってきた話を披露。旅の話を始めたらもう止まらない・・・・ 台本無しでしゃべりまくりの50分間です。 wold air current公式サイト
★★松下奈緒さん勝手に感謝祭★★ 「ダ・ヴィンチ」11月号246ページで、女優・松下奈緒さんが「カフーを待ちわびて」を推薦してくださっています。彼女が主演の「未来予想図」にちょっとカブる気がする内容がお気に入りだとか。また、「ザ・テレビジョン」のプレゼントコーナーでも同じく「カフー」をご推薦いただいています。松下さん、ありがとうございます!!
『ニフティ「ココログ小説」連載開始!「いつか、ブライアント・パークで」 夏輝、23歳、フリーター、ダメ女子。お嬢様モテ系の友達・怜奈に誘われて、生まれて初めてニューヨークでやってきた。 夏輝を待ち受けていた運命の場所とは? ニューヨーク一人歩き入門にも活用できるブログ小説! 週一回更新。コメントも書き込めます。 http://haradamaha.cocolog-nifty.com/
2007 10.09
『別冊文藝春秋』11月号「キネマの神様」第三回 老舗映画雑誌の編集部に就職を決めた歩。 初めて出かけた試写会で出会ったのは、元同僚の清音。 渡米を決意した彼女と交わされる再会の約束。 新しい職場では気になるヤツも登場して・・・ 大好評、シニアが大活躍の物語。 http://www.bunshun.co.jp/mag/bessatsu/index.htm
2007 10.03
『文蔵』(PHP出版)に新掲載「インディペンデンス・デイ」開始! 第1回[川向こうの駅まで] 川ひとつ隔てて、ふるさとの町から憧れの町に 移り住んだ私。 町工場を経営する父と、背伸びをする娘の ほのかな愛情物語。 「ひとりの女性に、ひとつの独立を」をコンセプトに、 日常のさまざまなしがらみから解放される女性たちを 短篇連作で描きます。 (毎月1日発売) http://www.php.co.jp/bunzo/writer/writer.php
2007 9.25
『本の時間』毎日新聞社「翼をください」第三回 舞台は現代から1928年へ。 女性パイロット・エイミー・イーグルウィングの物語が始まる。 大西洋横断飛行に挑戦したエイミーとその仲間たちが登場。 大好評・アビエーター小説!
『小説現代』講談社/10月号「ごめん」掲載! 浮気相手とのバカンスから帰った陽菜子を待っていたのは、事故で植物状態になってしまった夫。 その夫の秘密を探るべく、陽菜子は高知へ向かう。 「ずっとまえから書きたかったラストシーン。難しいテーマですが、挑戦しがいがありました」(原田マハ) http://shop.kodansha.jp/
2007 09.14
ミクシィ連載小説、単行本化!『普通じゃない』(角川書店)発売!! 大好評だったミクシィ初の連載小説が遂に単行本として発売。 一気に読めるコミカル☆ジェットコースター☆ラブ☆サクセス☆ストーリー! amazon.co.jpはこちらより
2007 9.6
『すばる』集英社/10月号 エッセイ「木の声、水の言葉」掲載! 心を研ぎ澄ませば、不思議な言葉が聞こえてくる。 とある観音像との交信体験談。 http://subaru.shueisha.co.jp
2007 8.22
『ゼクシィ(首都圏版)』10月号「薬指の蝶々」掲載! 花嫁を見守る[エンゲージリング]4つの物語 おっちょこちょいの私。リングを買いに行く道々ケガをして、 入院先で出会った人は・・・・ ゼクシィの分厚さに作者も驚愕。125ページに掲載されてます。 hhttp://zexy.net/mar/honshi/tokyo.html
2007 8.11
『別冊文藝春秋』9月号「キネマの神様」第二回 父のギャンブル依存に悩む歩と母は「ギャンブル依存症家族の会」へ出かける。 父とは喧嘩ばかり、仕事も決まらない・・・・・・ やることなすこと裏目に出まくる歩に降って湧いたビッグニュースとは?! ジジイブームの到来はこの作品から!。 http://www.bunshun.co.jp/mag/bessatsu/index.htm
『平凡なんてありえない』原田宗典・著/角川書店 なんと実兄・原田宗典のエッセイの解説に登場!帯にも登場してます! 「いままでで一番緊張する執筆でした・・・・内容は相当クダけてますが」(原田マハ) http://www.kadokawa.co.jp/
『PHPスペシャル』9月号エッセイ「痛い言葉は、苦い薬」掲載! みずからの体験談を交えて、つきささる言葉の攻撃から再生する方法を説く。 ttp://www.php.co.jp/magazine/detail.php?code=05271
『本の時間』毎日新聞社「翼をください」第二回 世界一周を果たした「ニッポン号」の写真に写る謎の人影。 おもわぬスクープ発掘に震撼する暁星新聞記者・翔子は、 謎を追ってカンザス州・アチソンに古老記者・山田を訪ねる。 ミステリーっぽい展開で大好評!!
『In Red』宝島社/9月号 「原田マハ・30女子に効くアートサプリ」第二回 キュレーター原田が、今回は大きな風景を訪ねる展覧会を二つ紹介。 http://tkj.jp/inred/index.html
2007 7.22
『本の時間』毎日新聞社「翼をください」 暁星新聞記者の青山翔子は、1937年に世界一周を果たした「ニッポン号」という飛行機の取材をすることになる。歴史に埋もれた偉業には、思いがけない奇跡が隠されていた。 第二次世界大戦前夜、女性飛行士と実在の飛行機「ニッポン号」がおりなす冒険小説。 時代モノ&メカ系にも挑戦!
2007 7.15
『野性時代』角川書店/8月号「さいはての彼女」 年商30億の会社社長で、元ヤンの涼香。 ひょんなことから知床半島を旅することに。 ハーレー・ダヴィッドソンに乗った可憐な少女・ナギとの出会い。 青春小説の新たな地平! http://www.kadokawa.co.jp/sp/200310-02/
『In Red』宝島社/8月号 連載第二回「原田マハ・30女子に効くアートサプリ」 キュレーター原田が、毎号旬な展覧会を紹介。 これを見ずして、展覧会に行くべからず。 今月は「ル・コルビュジエ展」「ホルヘ・パルド展」。 http://tkj.jp/inred/index.html
2007 6.10
『別冊文藝春秋』7月号「キネマの神様」連載開始! 大手企業をリストラされた娘・歩と、ギャンブル狂で映画狂の父・郷直。下流社会をさまようふたりの、ちょっとおかしくて、やがてホロリとくる愛情物語。. キネマの神様は、どんな奇跡を起こしてくれるのでしょうか。 初めての文芸誌連載です。 http://www.bunshun.co.jp/mag/bessatsu/index.htm
2007 5.24
日経「ちょっとデジタル」インタビュー掲載ミクシィ連載やケータイ小説について語っています。 下記より記事がご覧いただけます。 http://www.nikkei.co.jp
ミクドラ『普通じゃない。extraordinary.』いよいよ完結!2ヵ月半にわたって連載されていたミクシィ初の連載小説、ついに完結!ドタバタコメディーも書ける器用さを披露!! http://mixi.jp/drama_eo.pl
『本の時間』毎日新聞社/6月号「原田マハインタビュー掲載! 最新作「一分間だけ」と、8月号から「本の時間」に連載開始予定の新作について熱く語っています。
『小説現代』講談社/6月号「最後の晩餐」発表! 同時多発テロから6年。かつて住んでいたニューヨークを訪ねた麻理子は、「あの日」から失踪したルームメイトの行方を捜す。彼女が親しかった男たちに会い、たどり着いた意外な結末は・・・・・・ 新境地を拓く恋愛ミステリー! http://shop.kodansha.jp/
2007 05.07
『InRed』宝島社/6月号連載短編小説『Call For Life』第十二回「ファイナル・コール」掲載! 12ヶ月連続連載の最終回! 設計会社で昇進を狙う私と、地味でさえない同僚の彼女。いつのまにか芽生えた友情だったのに、意外な結末がふたりを待っていた。 大好評連載最終回!お見逃しなく http://tkj.jp/inred/index.html
2007 5.07
『KING』講談社/6月号KING学園・ニッポン珍職探訪記 「ばんえい競馬」を救う若者たち経営危機に陥った北海道・帯広市のばんえい競馬。 力強い馬たちと人々の熱いドラマが隠されていた! 馬のデカさと競技の迫力は圧倒!! hhttp://www.x-king.jp/index.html
2007 04.10
待望の書き下ろし小説第二作!『一分間だけ』(宝島社)発売!! 恋に仕事に生活に・・・揺れ動く働く女性の心の葛藤と再生を描ききったヒューマンドラマ。 人生でもっとも大切な事は何かを問う、作者自身の愛犬との生活をもとに描いた意欲作。 「ロスト&ファウンドの物語。すべてなくしてようやく見つける大切なものに気づいて欲しい。すべての働く女性に捧げます」(原田マハ)
書き下ろしウェブ小説第十二弾公開!「ドライブ・アンド・キス」 結婚間近の女友達が彼とケンカした翌日。 私は彼女をドライブに連れ出した・・・さわやかな季節のさわやかな友情物語。 http://www.eposcard.co.jp/special/index.html
2007 04.07
『InRed』宝島社/5月号連載短編小説『Call For Life』第十一回「帰ろうよ」掲載! 毎月7日発売/12ヶ月連続連載 すごく近くにあるのに、なかなか訪ねていけない場所がある。 私の場合、おばあちゃんの家がそうだった・・・ かわいいおばあちゃんとキャリアな孫娘の、心あたたまる交流。 http://tkj.jp/inred/index.html
2007 03.20
『J-novel』実業之日本社/4月号連読みきり短篇小説発表!「椿姫 La Traviata」 駆け出しのグラフィックデザイナー・香澄は体の変調に気づき産婦人科を訪れる。そこで隣り合わせた女子高生は・・・・ かすかな希望が宿るラストに注目! http://www.j-n.co.jp/magazine/index.html
書き下ろしウェブ小説第十一弾公開!「そのひとひらを」 自宅へと続く桜舞う坂道。明日旅立つ娘と、定年間近の父の会話。 http://www.eposcard.co.jp/special/index.html
2007 03.07
『InRed』宝島社/4月号連載短編小説『Call For Life』第十回「アチソンの薔薇」掲載! 毎月7日発売/12ヶ月連続連載 日本にある外資系企業に勤める私は、アメリカ人社長の依頼で100本の薔薇を届けにカンザス州・アチソンへ。そこで出会ったのは・・・・ アメリカの原風景が残る場所、アチソンを取材して執筆した自信作 http://tkj.jp/inred/index.html
2007 02.28
3月1日よりmixiの「ミクドラ」にて小説連載スタート!「普通じゃない-extraordinary.」 植物を愛する主人公女子・御厨しいな(26)と、妄想癖のある会社社長・権田原大咲(76)が中心になって繰り広げられる、文字通り「普通じゃない」物語! http://mixi.jp/drama_eo.pl
2007 02.15
『KING』講談社/3月号KING学園・8時限目 「美しい日本の伝統を守る!相撲呼び出しの粋」 相撲の呼び出し利樹之丞さん。中学時代から呼び出しに憧れた彼の人生を決めたのは、 一本の電話だった・・・・ hhttp://www.x-king.jp/index.html
2007 02.07
『InRed』宝島社/3月号連載短編小説『Call For Life』第九回「雪の降る夜に」掲載! 毎月7日発売/12ヶ月連続連載 キュートでモテる妹と、35歳独身の姉。 妹の結婚式の前夜、姉妹の悲しい思い出が蘇る雪が降った・・・ http://tkj.jp/inred/index.html
書き下ろしウェブ小説第十弾公開!「サウスショア・ピクニック」 海辺の町から通勤していた私。都心で一人暮らしをすることになって・・・ 母と娘の早春スケッチ。 http://www.eposcard.co.jp/special/index.html
2007 1.13
『KING』講談社/2月号KING学園・ニッポン珍職探訪記 連載第5回 豆腐の引き売り青年を訪ねて IT社会に颯爽と登場した豆腐の引き売り。なつかしのラッパの音とともに、地域の人気者に。 hhttp://www.x-king.jp/index.html
2007 01.22
『小説現代』講談社/2月号 「天国の蠅」発売中! 娘が大学入学を果たした春。主人公・範子はひょんなことから詩の雑誌を読み、自分の高校三年生時代の辛い思い出にいきあたる・・・ 純文学系の新境地に挑んだ問題作! http://shop.kodansha.jp/
2007 01.13
書き下ろしウェブ小説第九弾公開!「ポケットの中のひだまり」 遠距離の彼と私。もう手をつなぐこともなくなったけど・・・・ バレンタインデーにほっとあったかな物語。 http://www.eposcard.co.jp/special/index.html
2007 01.07
『InRed』宝島社/2月号連載短編小説『Call For Life』第八回「通りすがりの永遠」掲載! 毎月7日発売/12ヶ月連続連載 ミステリアスな女性アーティストとの出会い。ちょっとだけ背筋が・・・ぞくっ。 http://tkj.jp/inred/index.html
2007 01.05
『anan-大人の恋をしよう!』マガジンハウス/1月4日発売号 エッセイ「大人の恋はビター&スィート」を掲載。 大人の恋愛の極意を披露! http://anan.magazine.co.jp/
2006 12.11
フリーペーパー「akariumエッセイ「冬空の指標」掲載!今年から復活した表参道イルミネーション。きらきらした冬の思い出を語ります。 http://akarium.jp/
書き下ろしウェブ小説第八弾「12月のカレンダー」昇進、栄転が決まったのに、私の気持ちはブルー。部長の言葉「12月のカレンダーみたいだな」って? http://www.eposcard.co.jp/special/index.html
『InRed』宝島社/1月号連載短編小説『Call For Life』第七回「プラットホームの天使」掲載中! 毎月7日発売/12ヶ月連続連載 クリスマスイブの約束のために、雪のプラットホームに舞い降りた天使の正体は? http://tkj.jp/inred/index.html
2006 12.07
丸井のクリスマス feat. 原田マハ 「ほめて、あげたいひと。」 原田マハ書下ろしのクリスマス・ストーリーが朗読と映像で楽しめる、スペシャルコンテンツ。 丸井の店頭にて「クリスマスバトン」を受け取り、そこにあるパスワードを入力すると見られます。 父と娘の葛藤と別離。ゆきずりの女性ふたりの心の交流。 どちらもあたたかな結末が準備されています。 丸井店頭に来た人だけが楽しめる超スペシャルコンテンツです。お見逃しなく! http://www.0101.co.jp/topics/06xmas/index2.html
2006 11.13
書き下ろしウェブ小説第七弾公開!「贈り物を探しに」木枯らし、路面電車、美術館。小さな秋の物語。 http://www.eposcard.co.jp/special/index.html
2006 11.07
『InRed』宝島社/12月号連載短編小説『Call For Life』第六回「ON/OFF」掲載。 毎月7日発売/12ヶ月連続連載 やり手女性編集者と、おっちょこちょいのアシスタントの女の子。一世一代のスクープの行方は? http://tkj.jp/inred/index.html
2006 10.27
「カフーを待ちわびて」大重版!ついに6刷!!各書店または こちらよりお買い求めください。
2006 10.15
『KING』講談社/創刊2号KING学園・8時限目:社会見学 -「リノベーションは、イノベーションだ!」掲載! 2回目にして上海まで働くニッポン男子を探しに出かけました! 変容する都市・上海を変える男の子とは? hhttp://www.x-king.jp/index.html
2006 10.11
『InRed』宝島社/11月号連載短編小説『Call For Life』第五回「宝箱」掲載中! 毎月7日発売/12ヶ月連続連載 母と娘のちいさな話。泣けます。 http://tkj.jp/inred/index.html
書き下ろしウェブ小説第六弾「真夜中の太陽」 じんわり、あったか、秋の物語。 http://www.eposcard.co.jp/special/index.html
MaharalaDiaryにブログUP 「道東 in Deep」
2006 9.16
『書き下ろしウェブ小説第五弾「コスモス畑を横切って」EPOS CARDウェブサイトにて公開中! http://www.eposcard.co.jp/special/index.html
2006 9.15
『KING』講談社/創刊号に連載開始!KING学園・8時限目:課外授業」を担当。毎回、世界各地で活躍するKING世代(25歳-35歳)の働くニッポン男子を訪問。第一回目は燕三条へ。さて、研磨の町で何が起こっているのか? http://tkj.jp/inred/index.html
『InRed』宝島社/10月号連載短編小説『Call For Life』第四回「雨宿り」掲載 毎月7日発売/12ヶ月連続連載 主大好評連載第四弾!「この短篇の連載、泣ける!」など感想が寄せられてます。 http://tkj.jp/inred/index.html
2006 8.23
『anan』マガジンハウス/8月22日発売号恋のリアルレポート「06年恋のカタチ」にコメンテーターとして登場! http://anan.magazine.co.jp/
『小説現代』講談社/9月号最新中篇作「夏を喪くす(後篇)」掲載 http://shop.kodansha.jp/
2006 8.16
『別冊文藝春秋』文藝春秋/9月号「楽ちん、ぼよよん」掲載痛快エッセイで旅の秘技を披露! http://www.bunshun.co.jp/
MaharalaDiaryにブログUP 「沖縄ネイキッド・ガイ!」
2006 8.12
『InRed』宝島社/9月号連載短編小説『Call For Life』第三回「夏の桜」掲載中! 毎月7日発売/12ヶ月連続連載 主人公は「美しくも強い、今を生きる女性」。 毎回作中には30代女性、旅、ケータイが登場。オンナの本音、切なさ、笑っちゃう感をじっくり、しっとり描きます。 http://tkj.jp/inred/index.html
『書き下ろしウェブ小説第四弾「輝く滑走路」EPOS CARDウェブサイトにて公開中! http://www.eposcard.co.jp/special/index.html
2006 8.03
『カフーを待ちわびて』第五刷!さらなる重版、第五刷が決定いたしました。各書店またはこちらよりお買い求めください。
2006 7.25
『小説現代』講談社/8月号最新中篇作「夏を喪くす(前篇)」掲載 http://shop.kodansha.jp/
2006 7.21
"作家の妹が作家になるまで:秘話インタビュー" を原田宗典ホームページ「はらだしき村」に 一挙掲載されています! http://www.haramu.net
2006 7.13
書き下ろしウェブ小説第三弾『夏の灯』EPOS CARDウェブサイトにて公開中! http://www.eposcard.co.jp/special/index.html
2006 7.12
『InRed』宝島社/8月号連載短編小説『Call For Life』第二回「女ともだち」掲載中! 毎月7日発売/12ヶ月連続連載 主人公は「美しくも強い、今を生きる女性」。 毎回作中には30代女性、旅、ケータイが登場。オンナの本音、切なさ、笑っちゃう感をじっくり、しっとり描きます。 http://tkj.jp/inred/index.html
2006 6.26
『anan』マガジンハウス/6月21日発売号「幸せのカタチ136」にコメンテーターとして登場。 幸せの語り部(?!)原田マハの究極の幸せ提案が読める! http://anan.magazine.co.jp/
2006 6.17
『カフーを待ちわびて』第四刷! 四回目となる重版が決定致しました。
書き下ろしウェブ小説第二弾『雨上がりの花』 EPOS CARDウェブサイトにて公開! http://www.eposcard.co.jp/special/index.html
2006 6.21
『smart max』宝島社/7月号短篇小説『オオカミになりたい』が掲載。 http://tkj.jp/max/
『日経エンタテイメント!』日経BP社/7月号原田マハのインタビューが掲載されました。 詳しい目次はこちらから http://ent.nikkeibp.co.jp/ent/index.html
2006 6.07
『InRed』宝島社/7月号連載短編小説「Call For Life」スタート!!毎月7日発売/12ヶ月連続連載 主人公は「美しくも強い、今を生きる女性」。 毎回作中には30代女性、旅、ケータイが登場。オンナの本音、切なさ、笑っちゃう感をじっくり、しっとり描きます。 http://tkj.jp/inred/index.html
2006 6.05
産經新聞』6月4日号 『カフーを待ちわびて』書評が掲載されました。 http://www.sankei.co.jp/news/060604/boo014.html
2006 5.26
書き下ろしウェブ小説第二弾『この風がやんだら』 EPOS CARDウェブサイトにて公開! http://www.eposcard.co.jp/special/index.html
2006 5.10
『カフーを待ちわびて』三刷出来!第三刷となる重版が決定しました。
『産経新聞』「思い出図書館」に寄稿<第三刷となる重版が決定しました。 http://www.sankei.co.jp/news/060501/boo014.htm
2006 5.01
『spring』宝島社/6月号原田マハのインタビューが掲載されました。 http://tkj.jp/spring/index.html
『東京カレンダー』アクセスパブリッシング/6月号新刊紹介にて『カフーを待ちわびて』が紹介されました。 http://www.tokyo-calendar.tv/top.html
『SPA!』4月25日発売号 http://spa.fusosha.co.jp/top/main.html
2006 4.30
『編集会議』宣伝会議/5月号『カフーを待ちわびて』が紹介されています。 http://www.sendenkaigi.com/
『ダ・ヴィンチ』メディアファクトリー/5月号『カフーを待ちわびて』が紹介されました。 http://web-davinci.jp">http://web-davinci.jp/">http://web-davinci.jp
『読売新聞』読売新聞社/4月22日夕刊”兄妹作家”として、兄・宗典氏と共に紹介されました。 こちらから記事が閲覧できます
2006 4.17
『週刊文春』文藝春秋/2006年4月20日号 新刊紹介のコーナーで『カフーを待ちわびて』 が紹介されました。 http://www.bunshun.co.jp/mag/shukanbunshun/
『In Red』宝島社/5月号 (2006年4月7日発売号)/P171 原田マハのインタビューが掲載されました http://tkj.jp/inred/index.html
2006 4.9
『日刊ゲンダイ』日刊現代社/4月8日(土)発売号 原田マハのインタビューが掲載されました
3月30日丸の内丸善にて サイン会が開催されました! 「初のサイン会だ!」
2006 3.26
MaharalaDiaryにブログUP 「初の書店回りだ!」